月とお産の関係
お産はまだです。
何故か私の周りには予定日越えの妊婦が多い。
そんな星回りなのでしょうか?
あまりにも陣痛がつかないので
月の満ち欠けと潮汐との関係を調べてみました。
月の引力=潮の満ち干きは出産に影響を及ぼすので、満潮に向かって陣痛が進み、
干潮に向かって遠のくことが多いそうです。
そして満潮と干潮の差が大きい大潮である新月・満月の時期は、
出産が増え、安産であることが多いとされているそうです。
飛和太の時は月齢4.2日の中潮の日の明け方の満潮に掛けて陣痛が始まり
3回の干満の波を経て、3回目の満潮で生まれたのがわかりました
明日は小潮~長潮で一番潮の干満の差がない時なので
あまり月の引力のパワーには期待できそうにないのですが
今からだったら、日付が変わって1時過ぎに向けて満潮になり
次の満潮は15:46に迎えるようです。
次の新月大潮は10日だから、そんなには待ってられないし・・・。
でも、もう今となったら
こんな自然の大きな力に身を任せるしかありません
さっ、飛和太と二人べったり出来る時間もあと僅か
くっついて一緒にもうそろそろ寝ようかね・・・
と、言いたいところですが寝相の悪い飛和太は凶器と化すので
なかなか寄り添い寝は不可能なのが悲しい現実です
昨夜も寝言で「ば~か!」と言ってました。
親の教育の行き届いていない我が子です
という事で、八方塞がりの妊婦は
今日も悶々と一日が終わるのでした。
ぐぶりーさびたん
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